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脳血管疾患の再発に対する高脂血症治療薬HMG-CoA還元酵素阻害薬の予防効果に関する研究

研究紹介

業績 2006年

2006
英文原著   英文総説   英文抄録   邦文著書   邦文原著   邦文総説   国際学会   学会発表(総会)   学会発表(地方会)   学会発表(研究会)   文部科学省、厚生労働省等研究班委託研究発表   文部科学省、厚生労働省等研究班委託研究報告書   座談会・対談   冊子・その他
 

文部科学省、厚生労働省等研究班委託研究発表

[厚生労働科学研究費補助金・免疫性神経疾患に関する調査研究班平成17年度班会議、東京、2006.1.25-26]
小副川 学、吉良潤一、菊池誠志、糸山泰人、山村 隆、斎田孝彦、松井 真、郡山達男、
越智博文、深澤俊行、藤原一男、道勇 学、坂田清美、玉腰暁子、稲葉 裕
多発性硬化症(MS)2004年全国臨床疫学調査結果第2報:脳脊髄MRI画像所見からみた日本人MSの病像.

池田順子、郡山達男、今村栄次、時信 弘、原田 暁、檜垣雅裕、松本昌泰
神経症状が先行する神経ベーチェット病と多発性硬化症の鑑別‐脳幹、視床、基底核、大脳白質病変を呈したHLA-B51陽性症例の検討‐

檜垣雅裕、郡山達男、松本昌泰
急性散在性脳脊髄炎におけるblood-brain-barrier機能

小副川 学、吉良潤一、菊池誠志、糸山泰人、山村 隆、斎田孝彦、松井 真、郡山達男、
越智博文、深澤俊行、藤原一男、道勇 学、坂田清美、玉腰暁子、稲葉 裕
多発性硬化症(MS)2004年全国臨床疫学調査結果第3報:合併症からみた日本人MSの病像と追加調査について

[厚生労働科学研究費研究成果等普及啓発事業循環器疾患等総合研究・研究成果発表会、東京、2006.2.6]
松本昌泰
脳血管疾患の再発に対する高脂血症治療薬HMG-CoA還元酵素阻害薬の予防効果に関する研究

[公益法人日本動脈硬化予防研究基金平成17年度研究成果発表会、東京、2006.5.12]
山田美智子、藤原佐枝子、笠置文善、三森康世、宮地隆史、大下智彦
成人健康調査における動脈硬化・認知症ならびにADLの評価BMIの経年変化、

[財団法人喫煙科学研究財団平成17年度助成研究発表会、東京、2006.7.13]
三森康世、大下智彦、井上 健、松本昌泰
痴呆患者におけるニコチン負荷の認知機能に及ぼす影響‐近赤外線スペクトロスコピー(NIRS)を用いた検討‐

[厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)スモンに関する調査研究班平成18年度スモンの集い、岡山、2006.10.14]
山田淳夫
広島県におけるスモン患者の現状

[厚生労働省精神・神経疾患研究委託費・筋ジストロフィー治療のエビデンス構築に関する臨床研究班平成18年度班会議、東京、2006.12.1-2]
松山善次郎
当施設における筋ジストロフィー患者の遺伝子変異の同定(に向けて)

福田清貴、牧野恭子、檜垣雅裕、渡辺千種
筋強直性ジストロフィー患者における運動関連脳電位の検討

[厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)正常圧水頭症と関連疾患の病因・病態と治療に関する研究班平成18年度班会議、東京、2006.12.9]
伊藤 聖、和泉唯信、梶 龍兒
老人ホーム入所者におけるEvans index > 0.3を呈するものの特徴

 

文部科学省、厚生労働省等研究班委託研究報告書

[平成17年度喫煙科学研究財団研究年報]
酒井規雄、松林弘明、黄 道勇、鈴木智久、松原明代、秀 和泉、関 貴弘、天野 託、沖田義啓
錐体外路神経回路網におけるニコチン受容体の役割.平成17年度研究年報: 273-278, 2006.

松本昌泰、郡山達男、川上秀史、山下拓史、丸山博文
脳血管疾患の病態機序に関する研究‐生活習慣の影響‐.平成17年度研究年報: 309-314, 2006.

三森康世、大下智彦、井上 健、松本昌泰
痴呆患者におけるニコチン負荷の認知機能に及ぼす影響‐近赤外線スペクトロスコピー(NIRS)を用いた検討‐.平成17年度研究年報: 576-581, 2006.

鬼頭昭三、新郷明子
海馬細胞の発生、可塑性に与えるニコチンの影響.平成17年度研究年報: 592-597, 2006.

[厚生労働科学研究費補助金(難治性疾患克服研究事業)スモンに関する調査研究班、平成17年度総括・分担研究報告書]
山田淳夫、越智一秀、大村一郎
広島県におけるスモン患者検診.平成17年度総括・分担研究報告書: 53-54, 2006.

[厚生労働科学研究費補助金・免疫性神経疾患に関する調査研究班、平成17年度研究報告書]
郡山達男、池田順子、今村栄次、時信 弘、原田 暁、檜垣雅裕、松本昌泰
神経症状が先行する神経ベーチェット病と多発性硬化症の鑑別‐脳幹、視床、基底核、大脳白質病変を呈したHLA-B51陽性症例の検討‐.平成17年度総括・分担研究報告書:??? -?? , 2006.

 

座談会・対談

近藤智善、松本昌泰
神経内科領域から.神経内科医の地域医療への貢献.薬の知識57: 29-34, 2006.

井上 勲、橋本洋一郎
脳梗塞急性期治療の最前線 急性期チーム医療の実際.Medical Tribune 39: 1.26, 2006.

松本昌泰、Michael G. Hennerici
脳卒中治療における血栓と出血の克服.Nikkei Medical 8月号: 102-105, 2006.

棚橋紀夫、Philip B. Gorelick、内山真一郎、松本昌泰、峰松一夫、井林雪郎
日米の脳卒中ガイドラインにおける抗血小板薬の位置付けを考える.Medical Tribune 39: 9.21, 2006.

山口武典、松本昌泰、長谷川泰弘、有馬久富、大久保孝義
PROGRESSサブ解析結果から脳卒中患者の血圧コントロールを考える.Medical Tribune 39: 10.5, 2006.

磯 博康、岩本俊彦、松本昌泰、北川一夫、内山真一郎
高齢者脳卒中の予防医学.Geriat. Med. 44: 1447-1458, 2006.

内山真一郎、Graeme J. Hankey、松本昌泰
脳卒中管理における最新の話題.International Review of Thrombosis 1: 146-171, 2006.

 

冊子・その他

中村重信
医想:治験ということ.Pharm Medica 24: 5-6, 2006.

井上 勲、橋本洋一郎
急性期チーム医療の実際.Medical Tribune 39: 1.26, 2006.

丸山博文
講演会から.ALSの現状について.かがやき設立特集号: 5-7, 2006.

松本昌泰、山脇成人
「脳と心」早期治療を.広島大学健康フォーラム2006第4会詳報.中国新聞: 2.22, 2006.

松崎益德、下川宏明、松本昌泰、篠原幸人
MEGA Study‐そのエビデンスをいかに日常臨床に活かすか‐日本の専門医が語る、MEGA Studyの結果と今後のわが国における高脂血症治療のあり方.Medical Tribune 39: 3.16, 2006.

川上秀史
就任のご挨拶.HIROSHIMA BIMES NEWS 9: 8, 2006.

齋藤 勇、堀内正嗣、棚橋紀夫、松本昌泰
厳格な降圧の時代における脳卒中の治療戦略.Medical Tribune 39: 6.15, 2006.

松本昌泰
すばらしい医療人の湧き出す「泉」から「大河」へ.広島大学病院ニュース7: 3, 2006.

松本昌泰
脳卒中予防における積極的脂質低下療法の意義を考える‐ドクターコメント‐.アテローム血栓症予防のための薬物療法に新しい考え方.Medical Tribune 39: 9.21, 2006.

松本昌泰
PROactive脳卒中既往例の結果がもたらすインパクト~脳卒中専門医の考察~.Medical Tribune 39: 9.28, 2006.

三森康世
認知症をめぐる最近の動向.ぽ?れ ぽ?れ314: 2-3, 2006.

三森康世
序文Preface.脊髄機能診断学28, 2006.

[ビデオ・DVD]
松本昌泰
100人ドクターインタビュー.Nikkei Medical 12月号:付録, 2006.

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