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脳血管疾患の再発に対する高脂血症治療薬HMG-CoA還元酵素阻害薬の予防効果に関する研究

研究紹介

業績 2003年

2003
英文著書   英文原著   邦文著書   邦文原著   邦文総説   国際学会   学会発表(総会)   学会発表(地方会)   学会発表(研究会)   文部科学省、厚生労働省等研究班委託研究発表   文部科学省、厚生労働省等研究班委託研究報告書   座談会   冊子・その他
 

邦文著書

郡山達男松岡直輝松本昌泰
脳血管障害.抗血小板薬と抗凝固薬.Annual Review神経2003: p136-149, 2003.

北川一夫、郡山達男松本昌泰
脳出血の予防.脳卒中治療ガイドライン2003.(篠原幸人、吉本高志、福内靖男、石神重信・編)脳卒中合同ガイドライン委員会: p98-102, 2003.

野村栄一
疾患編8 危ないしびれを見逃すな!.脳血管障害を探る.(小林祥泰・編)永井書店、大阪: p.109-112, 2003.

三森康世宮地隆史
高齢者の疾病と栄養改善へのストラテジー‐エビデンスに基づく対策とチームワークのために‐パーキンソン病.(斉藤 昇、高橋龍太郎・編)第一出版、東京: 272-278, 2003.

仲 博満野村栄一松本昌泰
病型別にみた脳血管狭窄性病変と重症度・予後.脳卒中データバンク.(小林祥泰・編)中山書店、東京: p.42-43, 2003.

野村栄一
各種併用療法の実態‐有効性と使い分け.脳卒中データバンク.(小林祥泰・編)中山書店、東京: p.48-50, 2003.

野村栄一仲 博満
抗トロンビン薬(アルガトロバン)、脳保護薬(エダラボン)と抗血小板薬の併用療法.脳卒中データバンク.(小林祥泰・編)中山書店、東京: p.62-63, 2003.

 

邦文原著

佐々田達成、仲 博満織田雅也野村栄一、末田芳雅、池田直廉、若林伸一、若林千恵子、梶川 博
脳卒中患者におけるT2*強調画像を用いた微小出血の検討.広島医学56: 205-207, 2003.

野村栄一仲 博満加世田ゆみ子、梶川 博、西谷美智恵、松岡直輝郡山達男松本昌泰
左心室内血栓による心原性脳塞栓症の1例.治療学37: 974-976, 2003.

坂口 学、北川一夫、松本昌泰
頸部回旋時に生じる椎骨脳底動脈系の一過性脳虚血発作.治療学37: 978-983, 2003.

越智一秀松本昌泰
Ca拮抗薬による痴呆の予防‐Syst-Eur研究.血圧10: 220-221, 2003.

野村栄一郡山達男小塚和子、梶川 博、中村重信松本昌泰
脳梗塞における血中von Willebrand因子活性の変動および抗血小板薬の与える影響についての検討.脳卒中25: 252-258, 2003.

趙 金花
多発性脳梗塞における聴覚性事象関連電位の検討.広島医誌51: 59-62, 2003.

程 為平
鍼療法の皮膚血流と発汗に及ぼす効果について.自律神経40: 51-57, 2003.

程 為平原田俊英堀江ノブコ、李 書林、石﨑文子三森康世松本昌泰
外関穴鍼刺激によるサーモグラムの変化.Biomedical THERMOLOGY 22: 151-155, 2003.

勝岡宏之郡山達男、松本信夫、村田芳夫、籾迫博幸、田村泰三、三森康世松本昌泰
難治性吃逆により経鼻胃管で食堂びらんを生じた孤発性オリーブ橋小脳萎縮症の一例.医療57: 572-574, 2003.

織田雅也郡山達男野田公一片山禎夫中村重信
血液浄化療法及びステロイドパルス療法により筋力の改善を認めた運動ニューロン疾患の1剖検例.神経内科59: 68-73, 2003.

勝岡宏之十河正典村田芳夫郡山達男松本昌泰
複数の麦角系ドパミンアゴニストにより睡眠発作を呈したParkinson病の1例.神経内科59: 92-94, 2003.

織田雅也和泉唯信宮地隆史伊藤 聖
胃瘻栄養中の進行期Parkinson病患者に対する経腸栄養剤投与法の工夫.神経内科59: 535-537, 2003.

浅井宏英、宇高不可思、織田雅也、久堀 保、亀山正邦
第Ⅸ・Ⅹ脳神経麻痺が先行し、筋電図上subclinicalな第?脳神経麻痺が認められたRamsay Hunt症候群の1例.神経内科59: 628-632, 2003.

林 祐一、松山善次郎、橋爪龍磨、保住 功、犬塚 貴
選択的IgG3低下を認めた再発性外眼筋炎の1例.神経内科59: 644-646, 2003.

大下智彦、北口浩史、進藤克郎、申 昇求、山尾房枝、三森康世、山尾 哲、中村重信松本昌泰
脊髄梗塞の臨床的検討.脊髄機能診断学25: 96-98, 2003.

満岡恭子渡辺千種鳥居 剛中村 毅
筋強直性ジストロフィーにおける随伴陰性変動(CNV)と神経心理学的検査の検討.臨床脳波45: 95-99, 2003.

小澤由嗣、城本 修、石﨑文子、長谷川 純、西村 英、綿森淑子
音声学的対立を利用した単語明瞭度評価法(日本語版)の試み.音声言語医学44: 119-130, 2003.

原田薫雄、神原 淳、神原 浩、日野浩司、大本健吉、神原武志
高齢脳血管障害患者における経皮内視鏡的胃瘻造設術の有用性‐長期栄養管理と機能予後に関する検討‐.脳神経外科ジャーナル12: 729-736, 2003.

佐倉井紀子、柴田さやか、大森啓充、酒井慈玄、河村光俊
風に吹かれた股関節に対するポジショニングの提案‐S字ワイヤー及び6点評価法の紹介‐.日本重症心身障害学会誌28: 99-102, 2003.

浅井宏英、宇高不可思、織田雅也、金本元勝、大石直也、久堀 保、西中和人、松井秀彰、香川智子、
斎藤則充、重松三知夫、孫権 裕、原吉 幸、亀山正邦
両側外転神経麻痺及び左顔面神経麻痺を認めた神経サイコイドーシスの1例.住友病院医学雑誌30: 51-55, 2003.

織田雅也、宇高不可思、金本元勝、大石直也、久堀 保、西中和人、亀山正邦
先行感染症の寄与が考えられた小脳梗塞の1例.住友病院医学雑誌30: 61-64, 2003.

大石直也、宇高不可思、金本元勝、浅井宏英、松井秀彰、織田雅也、久堀 保、西中和人、亀山正邦
歯痛で発症し、三叉神経領域の中枢性疼痛を呈した橋梗塞の1例.住友病院医学雑誌30: 65-68, 2003.

大石直也、宇高不可思、金本元勝、浅井宏英、松井秀彰、織田雅也、久堀 保、西中和人、亀山正邦
小脳梗塞を合併し、筋緊張の減弱を示した悪性症候群の1例.住友病院医学雑誌30: 69-73, 2003.

織田雅也、宇高不可思、亀山正邦
神経内科で遭遇した診断困難なミエロパチー‐飲酒後に右上肢筋力低下の増強を認めた斜台部硬膜動静脈瘻の症例.脊椎脊髄ジャーナル16: 1033-1035, 2003.

酒井規雄
GFP標識プロテインキナーゼCを用いた神経可塑性制御機構の解析.新緑会学術誌19: 108-110, 2003.

阿部和弘、白川勝己、崎村由季、大方靖子、徳嵜美穂子、伊藤真由美、升味正光、及川和郎、時信 弘
鼻岡理恵、丸橋 暉
病院職員のVDT健診.広島医学56: 450-452, 2003.

阿部和弘、白川勝己、崎村由季、大方靖子、徳嵜美穂子、伊藤真由美、及川和郎、時信 弘
鼻岡理恵、丸橋 暉
木材会社CADオペレーターのVDT健診.広島医学56: 512-514, 2003.

原田修一郎、澤原光彦、原 泰志、青木省三、宮石雅浩、宮崎裕子
統合失調症症状を伴った抗リン脂質抗体症候群の1例.臨床精神医学32: 975-980, 2003.

 

邦文総説

松本昌泰
Brain Attack, Brain Failureの時代‐Upstrean Approachの視点から見えてくるもの‐.Ther Res 24: 121-125, 2003.

松本昌泰郡山達男
脳血管障害の1次予防. 最新医学・別冊 新しい診断と治療のABC脳血管障害10: 216-229, 2003.

越智一秀郡山達男松本昌泰
ガイドライン:慢性炎症性脱髄性多発根神経炎の治療指針.広島医学56: 105-111, 2003.

檜垣雅裕郡山達男松本昌泰
ガイドライン:ギラン・バレー症候群の治療指針、広島医学56: 355-358, 2003.

郡山達男檜垣雅裕松本昌泰
多発性硬化症:新しい免疫調整薬(glatiramer acetate, mitoxantrone).日本臨床61: 1381-1387, 2003.

郡山達男檜垣雅裕松本昌泰
血液脳関門,血液神経関門の基礎と臨床:バリアーの生理と破綻・修復のメカニズムを探る.バリアー破綻と細胞免疫.神経免疫学11: 243-250, 2003.

郡山達男檜垣雅裕松岡直輝松本昌泰
ケーススタディ:上肢から始まる亜急性進行性の筋力低下を来した68歳、男性.末梢神経14: 82-89, 2003.

越智一秀郡山達男松本昌泰
低輝度頸動脈プラークは将来の脳卒中発症を予測する.分子脳血管病2: 106-107, 2003.

野村栄一郡山達男松本昌泰
ラクナ梗塞.Medicina 40: 1180-1182, 2003.

野村栄一郡山達男松本昌泰
高脂血症治療薬による脳血管障害の予防.Modern Physician 23: 1269-1272, 2003.

野村栄一郡山達男松本昌泰
脳梗塞‐EBMと最近の治療‐.Medicament News 1781: 4-6, 2003.

郡山達男三森康世松本昌泰
高脂血症治療と脳硬塞再発.現代医療35: 533-540, 2003.

三森康世大下智彦本淨貴絵井門ゆかり
進行性核上性麻痺.JOHNS 19: 937-941, 2003.

三森康世大下智彦白井拓史
Global deterioration scale(GDS).日本臨床61痴呆症学(1): 137-140, 2003.

松本昌泰
脳梗塞の予防・治療戦略の新展開.治療学37: 871-875, 2003.

丸山博文川上秀史郡山達男松本昌泰
脳梗塞の予知・予防対策の充実2‐浮上する遺伝的リスク.治療学37: 880-884, 2003.

川上秀史丸山博文森野豊之
孤発性アルツハイマー病の連鎖解析、相関解析.老年精神医学雑誌14: 1361-1364, 2003.

寺澤英夫松本昌泰
早朝高血圧と脳.Hypertens Scope臨時増刊号: 5-6, 2003.

松本昌泰
飲酒、喫煙の現状と心筋梗塞、脳卒中.循環器科54: 394-398, 2003.

松本昌泰山下拓史、北川一夫、郡山達男
脳梗塞の最新トピックス‐基礎と臨床のcross talk‐:脳梗塞の分子病態解明.臨床神経学43: 891-893, 2003.

高橋哲也山下拓史郡山達男松本昌泰
脳血管障害:内科的治療とEBM.現代医療35: 2747-2754, 2003.

松本昌泰
新しい高血圧臓器障害のマーカー:頸動脈肥厚.カレントテラピー21: 975-976, 2003.

丸山博文川上秀史郡山達男松本昌泰
脳梗塞の予知・予防対策の充実:浮上する遺伝的リスク.治療学37: 880-884, 2003.

松本昌泰
心血管病とリスクファクター:ハイリスク患者の治療戦略‐脳からみた心血管病対策‐.血圧10: 907-911, 2003.

山下拓史松本昌泰
臨床:糖尿病と脳血管障害の分子医学.現代医療35: 2251-2257, 2003.

松本昌泰
頸動脈硬化度の評価.動脈硬化予防2: 22-27, 2003.

郡山達男檜垣雅裕松本昌泰
治療(免疫療法):新しい免疫調整薬(glatiramer acetate,mitoxantrone).日本臨床6: 1381-1387, 2003.

山下拓史松本昌泰
小胞体ストレスと虚血性神経細胞死.医学のあゆみ205: 833-836, 2003.

松本昌泰
識る:血管の老化と脳血管機能.Heart View 7 702-711, 2003.

松本昌泰
降圧療法の脳梗塞予防効果.Brain Medical 15: 66-73, 2003.

松本昌泰
脳心血管疾患イベントの発症を予防するために:脳血管疾患に潜むバスキュラーリスクを考える‐早朝血圧‐.新薬と治療53: 15-16, 2003.

松本昌泰
ラジカル・スカベンジャー:基礎と臨床.成人病と生活習慣病33: 315-321, 2003.

松本昌泰
脳梗塞急性期治療の実態と新しい展開.最新医学58: 826-834, 2003.

郡山達男三森康世松本昌泰
予防:高脂血症治療と脳梗塞再発.現代医療35: 533-540, 2003.

寶學英隆、北川一夫、松本昌泰
脳梗塞・慢性期の治療:再発予防(二次予防)‐危険因子の発見と管理‐神経内科5: 307-316, 2003.

北川一夫、松本昌泰
脳梗塞・急性期の治療:脳保護療法.神経内科58: 283-293, 2003.

松本昌泰
EBMは日本の医学界にどのような影響を与えたか:脳血管障害領域でのEBMから.EBMジャーナル4: 142-147, 2003.

松本昌泰
脳梗塞超急性期の病態.脳卒中25: 402-406, 2003.

松本昌泰
特殊な病態における降圧薬の使い方:脳血管障害・痴呆.臨牀と研究80: 79-84, 2003.

松本昌泰
治療レビュー:脳血管障害予防に及ぼす早朝血圧管理の重要性.今月の治療11: 412-418, 2003.

松本昌泰
脳血管障害を合併した高齢者高血圧の治療.Geriatric Medicine 41: 41-47, 2003.

松本昌泰
脳血管障害の最前線:はじめに.医学のあゆみ205: 829-831, 2003.

三森康世大下智彦白井拓史
病期(ステージ)分類:Global Deterioration Scale (GDS).日本臨床61: 137-140, 2003.

三森康世大下智彦本淨貴絵井門ゆかり
変性・脱髄疾患:進行性核上性麻痺.JOHN 19: 937-941, 2003.

原田俊英
パーキンソン病治療ガイドライン2002について(第1報).広島医学56: 591-598, 2003.

原田俊英石﨑文子
神経難病における自律神経障害の病態生理について.総合保健科学19: 83-88, 2003.

川上秀史丸山博文森野豊之
孤発性アルツハイマー病の連鎖解析、相関解析.老年精神医学雑誌14: 1361-1364, 2003.

山下拓史
α-synucleinのリン酸化を抑制する新規タンパク質PRAPの同定.Progress in Medicine 23: 2778-2783, 2003.

和泉唯信、梶 龍兒
ALSのメチルコバラミン大量療法.医学のあゆみ205: 142-144, 2003.

浅井宏英、宇高不可思、織田雅也、西中和人、亀山正邦
眼で見る神経内科:再発性球後視神経炎のSTIR像.神経内科59: 444-445, 2003.

宇高不可思、織田雅也
老年精神医学の専門医のために:血管性痴呆.老年精神医学雑誌14: 795-803, 2003.

織田雅也、宇高不可思
糖尿病の慢性合併症:脳梗塞.日本医師会雑誌130: 270-272, 2003.

織田雅也、宇高不可思
各種病態時の神経診断プロセス:意識障害.Clinical Neuroscience 2: 378-381, 2003.

井倉 毅、神谷研二
クロマチン制御とエピジェネティクス:ヒストン修飾とクロマチン構造の変化‐ヒストンのアセチル化と転写制御機構‐.実験医学21: 1419-1424, 2003.

隅井雅晴、山崎 岳、亭島 淳、小池則道、増田雄司、井倉 毅、小南思郎、碓井 亞、神谷研二
ステロイド合成:マウス肝癌で発現が亢進している新規遺伝子‐cis-retinol/androgen dehydrogenase type 3 (CRAD 3)の機能解析‐.ホルモンと臨床51: 80-84, 2003.

黒川勝己、園生雅弘
針筋電図における運動単位電位異常の評価と筋電図診断.臨床脳波45: 411-416, 2003.

黒川勝己、園生雅弘
伝導ブロックの判定基準:AAEM consensus criteriaの紹介.神経研究の進歩47: 492-500, 2003.

松林弘明酒井規雄
神経性α7型ニコチン受容体の新しい生理機能.日本薬理学雑誌122 :456, 2003.

白井康仁、酒井規雄、斎藤尚亮
プロテインキナーゼCのターゲティング機構.蛋白質・核酸・酵素48: 1241-1247, 2003.

酒井規雄、白井康仁、斎藤尚亮
ターゲティングを指標にしたプロテインキナーゼC(PKC)の機能解析.
日本薬理学雑誌121: 421-434, 2003.

酒井規雄
情動・行動障害モデルマウス:セロトニントランスポーターノックアウトマウスの解析.Clinical Neuroscience 21: 189-191, 2003.

吉田 哲、石之神小織、田路浩正、甲斐知子
遠隔地救急医療におけるメディカルコントロール体制.へき地・離島救急医療研究会誌4: 52-58, 2003.

中村重信
痴呆の治療法:治療ガイドライン‐我が国での痴呆疾患治療ガイドライン‐.日本臨床6: 517-522, 2003.

中村重信
痴呆疾患における自律神経障害.自律神経40: 344-349, 2003.

中村重信
脳神経系疾患:痴呆疾患治療ガイドライン.からだの科学増刊EBM診療ガイドライン解説集: 100-104, 2003.

中村重信
アセチルコリン系賦活療法のその後の進歩.老年精神医学雑誌14: 523-530, 2003.

松山善次郎、保住 功、犬塚 貴
電位依存性カルシウムチャネルに起因する神経疾患.臨床薬理の進歩24: 89-96, 2003.

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