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先輩の声

広島市民病院 脳神経内科 阿部 貴文(広島大学 平成30年卒)

令和元年度に入局させて頂きました、阿部貴文と申します。広島大学卒業後、広島市立広島市民病院で2年間初期研修を行い、引き続き同脳神経内科で勤務させて頂いております。初期研修で脳神経疾患の難しさ、これから発展していく可能性に魅力を感じ脳神経内科に進むことを決意致しました。
至らない点が多々あるとは思いますが、患者さん1人1人に真摯に向き合い丁寧な診療を心がけて参ります。
今後ともご指導ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。

東広島医療センター 脳神経内科 松田 明子(島根大学 平成30年卒)

令和2年度に入局しました、松田明子と申します。島根大学を卒業後、広島大学病院で初期臨床研修を行い、今年度4月より東広島医療センターで勤務させて頂いております。
初期臨床研修中の脳神経内科での研修で、脳神経内科疾患の幅広さと奥深さはもちろんのこと、急性期にはその患者さんに迅速に必要な医療を提供し、慢性期には患者さんに寄り添いながら疾患と向き合っていくという患者さんとの関わりに惹かれ、入局させて頂きました。
まだまだ未熟な身であり、日々学びが多く、ご不便をおかけすることも多いと思いますが、日々精進して参ります。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

中国労災病院 脳神経内科 竹中 萌(広島大学 平成29年卒)

平成31年度に入局させていただきました、竹中萌と申します。
私は広島大学を卒業し、広島大学病院と尾道にあります公立みつぎ総合病院で1年ずつ初期研修をさせていただき、この度入局させていただきました。
脳神経内科はこれからの高齢化社会において需要がますます高まる科であるのと同時に、急性期から慢性期まで様々な時間軸で患者さんと関わることができる科として、大変魅力を感じております。
疾患だけではなく、患者さんの生活や人生に寄り添っていけるような医師を目指して、精進して参ります。
まだまだ未熟な点が多く、ご迷惑をおかけすると存じますが、どうぞご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

広島大学病院 脳神経内科 屋敷 成美(愛媛大学 平成29年卒)

平成31年度に入局させていただきました、屋敷成美と申します。愛媛大学を卒業後、東広島医療センターで初期臨床研修を行い、今年度4月より広島大学病院で研修をさせていただいております。
脳神経領域は非常に奥深く、自身の未熟さを痛感することばかりですが、先生方の丁寧なご指導のもと、日々学ばせていただいております。
至らない点が多々あるとは思いますが、患者さんのためにより良い診療を行えるよう精進して参りますので、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

呉医療センター・中国がんセンター 脳神経内科 松山 稜太郎(鳥取大学 平成29年卒)

平成31年度に入局しました松山稜太郎と申します。鳥取大学を卒業し、呉共済病院で初期研修を行い、現在は呉医療センターで勤務をさせて頂いております。
脳神経に関心を抱いたきっかけは、臨床実習で神経難病の患者様との関わりがあったからだと思います。実習中に診断に至りましたが、指導医の先生と検討をさせて頂く中で脳神経内科領域に興味を持つようになりました。
月並みではありますが患者様にしっかりと寄り添える医師になれるよう邁進していきます。
日々精進して参りますので御指導御鞭撻の程、宜しくお願い致します。
今後は地元である広島の医療に貢献をしていきたいと思っております。
もし脳神経内科へ関心をお持ちの学生の皆様・研修医の先生方がおられましたら気兼ねなくお声掛け下さい。一緒に働ける日を楽しみにしております。

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